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2015-06-08

介護食でアイアンマンジャパン(8/23)の完走を目指す「介護食deトライアスロン」が始動

介護向け食品を扱うモッテコが、facebook上で番外篇企画として面白い取り組みを行っている。「介護食deトライアスロン」と題して、同社の高瀬代表が8/23のアイアンマンジャパンで、介護食を補給しながら完走を目指すことで介護食の認知度を高めるという内容だ。
介護食は高齢者の噛みにくい/飲み込みにくいといった食機能の低下や、食が細くなることによる栄養不足や病態・症状に応じた栄養管理に配慮した食品・飲料。対してアイアンマンジャパンは、総距離226.2kmのトライアスリート憧れの鉄人レース。食べやすく飲み込みやすい介護食が、レースの結果にどう影響するのか注目だ。経過やレース状況については、随時モッテコfacebookで紹介される。

モッテコ(facebookページ)
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