レースにマグネシウムという新常識

トレーニングや疲労回復、水分補給にエネルギーチャージ。レースに向けてしっかり準備しているのに、それでも当日トラブルに見舞われてしまうのはなぜ?
ここでは身体の運動機能に欠かせないマグネシウムを補給する、新しいレース対策をご紹介します。

しっかり準備をして臨んでも、
レース本番に限って起こる、こんなこと。

本番に向けて準備している人こそ、
レース対策にマグネシウム補給をプラス。

しっかり練習したし、前日はたっぷり眠ったし、水分もこまめにとったし、補給食もばっちり持った。
それでも当日トラブルがある人は、運動に欠かせないミネラル「マグネシウム」が不足しているのかも。

マグネシウムは、ゴールまで
身体を動かし続けるための必須ミネラル

マグネシウムは、身体の運動機能と密接な関係があります。筋肉や神経を健康に保ったり、食べた物を活動のエネルギーに変える体内酵素の働きを助けるなど、エネルギーの産生や疲労回復において重要な役割を担っているので、運動で多く消費される栄養素のひとつです。

マグネシウムは、
発汗や疲労でどんどん失われていく

汗にはナトリウムやカルシウム、マグネシウムなどミネラルが含まれています。汗でマグネシウムが失われるのに加え、代謝に関わるマグネシウムは、レース中にどんどん使われてしまいます。

負荷の高い運動を長時間続けるレースでは、 身体のパフォーマンスを維持するのに不可欠

レース中の運動負荷に当日のコンディションが耐えられず、筋肉が悲鳴を上げたことはありませんか。マグネシウムが不足していると、運動機能を正常に保ち続けることが困難になり、身体パフォーマンスがゴールまでもちません。自分を追い込むような、きつい状況を乗り越えて、最後まで身体のパフォーマンスを維持しつつゴールするために、あらかじめマグネシウムを補給しておくことは、大事な対策の一つといえるでしょう。

レースやトレーニングでの
マグネシウム補給に特化した

Mag-onは、約半世紀の歴史をもつ日本のマグネシウム専門メーカー「タテホ」の水溶性マグネシウムを使用している、アスリート仕様のマグネシウム・サプリメントです。

アスリート専用設計

  • マグネシウム
    高配合

    日本の老舗マグネシウム専門メーカー「タテホ」の高純度国産マグネシウムを200mg配合。

  • 水にすぐ溶けて
    飲みやすい

    独自の製法技術により、すばやく溶ける水溶性に加工。水やスポーツドリンクに混ぜても、顆粒のままでも、すぐに摂れます。

  • 優れた吸収力で
    急速チャージ

    優れた吸収力により、スタート前やレース中の補給で持続的なパフォーマンスをサポート。

走り続けるために、マグネシウムを摂る。

レースでたくさん消費するマグネシウムを
すばやくチャージ


8包入り 2160円(税込)送料無料

  • 1包3.7g(マグネシウム200mg含有)
  • 形状:顆粒タイプ
  • 味:レモンフレーバー

レース前後の補給として使うならば、およそ2レース分。
レース用の決戦アイテムとして取り入れるのにおすすめです。

購入ページへ

Mag-onは栄養機能食品として認められている原材料のみでつくられており、世界ドーピング防止機構(WADA)で禁止されている原材料は使用しておりません。

飲んだ方は実感しています。
「仲間にも薦めた」の声が続々!

85%の方が仲間にもすすめたいと回答しています
Mag-onをレースやトレーニングで使ってみました!

これまでマラソンなどロングレース後半で必ず足が攣っていたのが、去年の佐渡トライアスロンでも攣ることがありませんでした。その要因はその前に飲んだのがサンプルで配っていたMag-onでした。効果を実感できたのでその後もマラソンやトレランのレース前に飲むようにしています。(41歳・男性)

飲む前は半信半疑でしたが、実際に飲んだところ、足つりなどを起こさなかったので、よかったです。(38歳・男性)

そのままでも食感がよく、味もいいので続けれられそうなサプリだと思いました。(47歳・女性)

カーフマンではスタート前、バイク中(ドリンクに混ぜて)に摂取しました。朝の気温は3℃と冷え込んでおり、第一ランでのツケでバイク後半から脹脛が痙攣し始めましたが、バイク中にドリンクを飲み何とか完全には攣らない状態で第二ランに入り、挽回した結果総合3位、年代別順位1位でゴール出来ました。(52歳・男性)

去年のMTBマラソンレースで使用以来、長距離レースで使用していますが、特に足攣りが激減し、レース後半でも安心してペダルを踏み込むことができ、安心感から精神力の維持に大きくつながっています。(39歳・男性)

30キロ走前に摂取して、走りました。翌日の疲労感がそんなになかった気がします。(27歳・女性)